2013年11月14日木曜日

第5話 - ことわざ

よう!今週の投稿は相変わらず内容が適当に決まった。
最近、日本語の授業で日本の言葉について勉強してるんで、ちょっとだけそのトピックの話でもしようかな~って思ってたんだ。日本語の言葉では、知らないものがたくさんあることを前から分かってた。でも、ちゃんと勉強したら、知らないものの数は想像以上だ!
その知らない言葉の一部はことわざだ。

英語だったら、「ことわざ」は「Proverb」の意味だ。
数語の塊が意味深いアイデアを伝える。それはことわざの魅力だ。
そして、ブラジルのことわざと違って、日本のことわざは結構簡潔なので、普通の会話にでも使える。

俺にとって、知らなきゃいけない言葉の数が増えたので、それは大変だ!
まあ、それを言いちゃったけど、実は、ことわざは面白いと思う。
一番楽しいところは知らないことわざを見て、その意味を考えることだ。
時に当たることもあるけど、外れることの方が多い。

同じ言語でも、全く反対な意味を持っていることわざがあるのも面白い。
たとえば、「鳶が高を生む」と「蛙の子は蛙」の二つのことわざ。

今知ってることわざの数は少ないが、「塵も積もれば山となる」って言われるんでしょう?つまり、少しずつ覚えたら、いつかことわざを自然と使えるようになる。問題はそれまでの時間だ。


これから、俺は時々ブログの投稿でことわざを入れるように頑張るので、皆の修正をよろしく頼むぞ!
じゃ、また今度のポスト!

4 件のコメント:

  1. どんなことわざがあるか調べることはとても大事です。
    ことばは文化です。ことわざを知ることによってその国の文化やものの考え方を知ることができます。
    これはクラスのディスカッション&発表テーマにしましょう!
    It's important to know old sayings or proverbs in your target language.
    As I often say, language is a part of culture. Language reflects culture and vice versa.
    By learning proverbs, we can learn their culture, their way of life, or their way of thinking.
    Let's make it our discussion/presentation topic!

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    1. 私もそう思います。
      どこかの国の文化を知るためには、まずその国の言語を学んだ方が良いでしょう。

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  2. 高 → 鷹
    とんびが たかを うむ
    鳶が鷹を生む

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    1. あ!漢字間違えました!書いた時、ちゃんと注意を払いましたのに・・・(>_<)

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